2006年12月24日
パプリカ見てきた



他人の夢に入り込める機器を巡るサイコな映画。
映画前の番宣中に塚本晋也ので悪夢探偵とかいうのが紹介されていて、
なんか映画はネタがかぶるなぁってまた思った。同時に公開される映画、
ときどきネタ・元のところが似てるのが多いのが不思議だなぁと。
夢んなかにでてくるものでセラピー的なことに利用したり、
夢に介入してその人の精神をおかしくしていくのもいたり。
サイコスリラー的な展開もありつつ、今見てるのが夢なんか現実なんか、
誰の夢なんかとかがどんどん展開・発展していってるのが楽しかった。
家でるまえに見たM-1グランプリ2005ののまんざいの最後のかぶせかぶせを
思い出した。それでもやはり麒麟とか笑い飯のが去年はよかったなぁと
また思った。今年こそリベンジしてほしい。
パプリカは音楽も好きだったなぁ。エンディングのとかも心地よくて。
妄想代理人もそういやこの人だったんか。すべてにおいて精神的な部分
からんでるんやなぁ。パーフェクトブルーも結構そうだったもんね。
日時: 2006年12月24日 03:52
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2006年12月24日 03:52に投稿されたエントリーです。
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